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2020年2月21日金曜日

》観葉植物:オリヅルランのランナー、新規ゼロ円植え付け

オリヅルランをゼロ円鉢でランナー植え付け


 昨年末からオリヅルランのランナーが元気に育って、根っこが数ミリ出始めたので"ゼロ円”で鉢を準備して植え付けておこうと思います。

 結果はこんな感じです。

 少しわかりずらいですが、下側にある透明なボトルに土&ランナーがぶっ刺さって入っているやつです。


<必要なもの>


  • 500mlの空きペットボトル
  • 適当な余っている土(赤玉、観葉植物の土等テキトウ)
  • 要らないネットの切れ端や、要らないストッキングの一部など

<手順>


 ペットボトルを適当にカットします。
 ポイントは、
  底の部分を鉢受け皿にするので適当に5cmくらいでカット
  口の部分を下にするので、鉢受けに対して長ければカット
 と、3分割にします。
 


 こんな感じに切りました。
 ペットボトル底側の鉢受け皿をもっと深めにして、ボディを短めにすると、キャップ側の口部分を切り取らなくても大丈夫になるのでペットボトルの形状に合わせてカットすると良いです。
 そして良く洗っておきましょう^^;;

 次に、ボディを逆さまにして、余ったネットやストッキング、場合によっては口を通らない適当なでこぼこの石ころでもいいので土が落ちないようにふさぎます。
 そして粗目の砂利や赤玉、ハイドロボールなどを少し入れます(写真では入れ過ぎました。。。)

 鉢受け皿に置いてみて、座りが悪ければ受け皿の方に切れ目を入れて座りを良くしておきます。そして水を入れてみて、水の流れ具合や網の土漏れ防止効果を確認。

 ここで私は赤玉(小~極小)を少し入れてますが、なくてもいいです。

 余っている100均の観葉植物の土を6~7割くらいまで入れます。最後に赤玉を入れる予定なので少なめにしています。調整してください。

 一旦、水をたっぷり吸わせます。何度も何度も。土の汚れを少しでも流し落とす意味も込めて。少し土が減りますがこのあと赤玉来るのでOKです。

  最後に赤玉(小~極小)を入れます。量は好みで。

 もう一度タップリと水を吸わせます。
 この時、赤玉は浮きにくいので(押さえが効くので)、下の口部分を手で塞いで水を土いっぱいになるまで入れて数十秒待って手を放して水を流し捨てると楽です。

 最後に、ランナーをぶっさします。これだけ葉がついてるのでランナー自体をカットして独立させても良かったのですが、まだ根も短すぎるため念のためランナーは残しておき、後日カットする予定としました。

 こんな感じです。
 半日向の場所に、親株と一緒にしばらく置いておきます。

 一ヵ月もすれば根を張ると思うので、ランナーの茎は親子双方の根元でカットして分離独立完了です。
 ペットボトル鉢内に根がたまってきたらペットボトルをカットして、一回り大きい空いてるちゃんとした鉢に植え替える予定です。
 1.5lや2.0lのペットボトルでも良さそうですね。


- PDS PIS 研究室 室長 -

2020年2月6日木曜日

》観葉植物:オリヅルランツインズは冬でも元気

オリズルランツインズが室内で元気


 久しぶりの書き込みとなりますが。。。
 室内に置きっぱなしのオリヅルランなのですが、すくすくと元気に育っています。



 前回がこれくらいだったので、葉の数も強さも成長しているのがわかりますね。
 とはいっても2か月半経っての成長ですから時間(期間)の割には成長少ないです。
 ただ、この季節はあまり成長しないのでしょうがないですね。

 ちなみに真冬の季節の屋外はお勧めしません。
 外気温が5℃を下回って北風などが当たると一気に葉が黄色くなって弱ります。
 霜が降りる(土の中の水分が凍る=根も凍る)状況ではほぼ耐えられません。
 見栄えもかなり悪く、春に運良く次の葉が出てくるまではみすぼらしい結果に。。。
 なるべく日当たりの良い場所で雨風のしのげ暖かく成る様にしてあげる必要があります。
 どうしても場所的に厳しいようなら透明なビニール袋をかぶせてあげるだけでもましかもしれません。

 ちなみにツインズ君、根の具合はこんな感じです。


 だいぶモヤシの様な根がクルクルと巻いて集まってきました。
 幼虫系が苦手な人は根の見た目がキモイと感じる人もいるかもしれないですね。

 なんだかんだ、ほぼ水しかあげていないのですが、さすがに育てやすい、強いオリヅルラン君です。


- PDS PIS 研究室 室長 -

2019年11月25日月曜日

》観葉植物:オリヅルランツインズに秋のおすそ分け

オリヅルラン「ツインズ」に秋のおすそ分け


 自宅のもみじがいい感じに紅葉して落葉し始めていました。
 一枚いい色の紅葉紅葉(←こうようモミジ)をオリヅルランのツインズに秋のおすす分けとして添え上げてみました。

 よくよく観察すると、紅葉の葉のフチはファイアパターンみたいになってますね。そしてここまで真紅に赤いとかなり情熱的な感じがします。

 オリヅルランのツインズは急激には成長していません。ゆっくりと少しずつ水耕栽培の様に根付いてきています。とはいえ、急に長い葉が増えてきました。屋内なので寒さでやられることはないとは思いますがこのまま見守ろうと思います。

 今年はあまり「秋感」を長くは感じれていない気もしています。
 が、洋ナシもたくさん出てますし、それなりに秋刀魚も手ごろになってきて、なんとか秋の様子を無理くり堪能している今日この頃です。
 栗ご飯、マツタケのお吸い物、そういうのもいいですね。
 あれ、食べ物ばかりですね・・・( ー -)


- PDS PIS 研究室 室長 -

2019年10月28日月曜日

》観葉植物(オリヅルラン):ツインズ4か月経過

オリヅルラン-ツインズのその後(4か月)


 以前紹介させていただいたのが2019年7月5日でした。
 実際にはもう少し前に植え替えして終わっているので、6月末。
 今10月末なので4ヵ月経っていますので、現状の写真を撮ってみました。

葉の具合

根の具合


 4ヵ月前はガラスの器からはみ出ることもなくこじんまりしてましたが、今ではスラっと葉が伸びてどんどんはみ出てしまいました。
 ただ、これでもかなり成長は遅いです。
 普通の土に植えた場合はとっくにわしゃわしゃしている事でしょうが、ただの砂利みたいなハイドロなので、2枚目の写真の通り根も細々と間を縫って伸びているだけの"ほぼ水耕栽培”みたいな感じです。
 たまに液体肥料を混ぜた水をあげていますが、普段はほぼ水だけですね。
 急に大きく成られても管理しきれなくなるので、このままの鈍行成長を維持していきたいと思います。



- PDS PIS 研究室 室長 -

2019年9月13日金曜日

今日の観葉植物:ハオルチア「青雲の舞」の株分けと植え替え

 ハオルチア「青雲の舞」の株分けと植え替え


 本日、ハオルチア「青雲の舞」の株分けと植え替えを行いましたので、流れを書いておこうと思います。

 “最終的な完成形”はこんな感じになりました。

<完成>




<危険な状態>


 しばらく水を時々上げつつ、かなり放っておいた小さい鉢の青雲の舞ですが、わきからどんどん目が出て根元を見ると新しい根も多数出ている子株もあり、また、親株の葉も開いてしまうわ先から萎れ気味になってしまうわで早々に植え替えようと判断しました。
 夏も終わり丁度涼しくなってきたことも相まって、チャンスです。暑い日だと成長せずに根も出にくく枯れて腐ってしまう可能性が高いため・・・。

 さて、元はこのような状態でした。。。

 パッと見、手入れをしていないカイヅカイブキ?の様な、渦を巻いたようにあっちゃこっちゃあに“とっ散らかって”伸びてしまっています^^;
 あと写真には写っていませんが、小さい鉢の底から根がぴょろぴょろ出ていたり。

 まずは引っこ抜いて様子を確認です。根も葉ももろいので慎重に。

 相変わらずですが、上物に対して根が少ないですね。ハオルチアシリーズの特徴でしょうが、よくこれで上物分の水分と栄養補給できるものだなと感心させられます。


 子株脇芽をばらしてみました。また、弱って腐りかけの葉も少しむしっておいて、元株の茎(?)から根が出やすいようにしてみました。

 いくつかの新根が茎中部から出ていて、それよりも下から出ている葉中央部を貫通して土探ししているような「自分の葉を貫通している根」も何か所かありました。痛そう^^;


<仕立て>


 乾き気味の土にした方がいいので、かなりスカスカ系の土類だけで準備しました。
 底から、「ハイドロボール」「赤玉小粒」「観葉植物の土」「赤玉小粒」と層にしてます。もちろん格安100均土のみで^^;
 大鉢には挿し木の様に“だめもと”でブスブスと根の少ないのを差立てただけ。
 中鉢には元々の親株(根がたっぷり)を傾きを強制しつつ仕立て。
 小鉢には脇芽の中でも根の比較的多いものを次世代親株として仕立てました。


 あとはいったんタップリ土に水を吸わせ(一番上の完成形の写真の状態)、風通しと日当たりの比較的良いところ(当て過ぎにならないところ)に置いてしばらく様子見になります。


<うんちく>


 正直、ハオルチア「青雲の舞」はどんどん増えるので神経質に何かする必要が少なく、かなり育てやすい植物だと思います。
 経験上、以下に気を付ければ勝手に育ちますね。

  • 真夏と真冬は成長しにくい→水は最小限のみ、ほぼ上げない方がいい。
    夏は蒸しで腐る、冬は凍って枯れる。目安は30℃以上と0℃以下になる場合等。
  • 日当たりの良いところを好むので明るいところにおく。
    だたし、長い時間の直日はダメ、高温多湿もだけで、すりガラスや明るい反射光と少しの空気の流れがある所が良い。
    また、暗いと葉が伸びてしまうので目安になる。伸びるとかっちょ悪い。
  • 条件が悪いと葉の色が変わったり変な腐り方をするのでたまに様子を見る
  • 一度寒くて葉が赤っぽくなってしまっても暖かく条件が良く成ればきれいに復活する
  • 虫やカビがつかないように、もしついてもすぐ排除する。

 ※あくまでも経験上の個人の主観です。


 ハオルチア系の良いところは、やっぱりかわいさと透明感ですかね。
 青雲の舞も葉先が透明ですがとんがっているので、なるべく短い葉のままで花の様に開いた全体が団子状の株を見ると壮観さと可愛さの両立がとてもいいですね。
 他にも20~30株ほどあるので、うまく育った株があればまた紹介したいと思います。


- PDS PIS 研究室 室長 -





2019年8月6日火曜日

今日の観葉植物:ハオルチア - オブツーサ ちっさい三兄弟

 職場を飾っている ハオルチア の オブツーサ ミニ×3 を紹介します。

 こちらもツインズと同様に、かなりのミニサイズです。

 元々は10cmほどの親株の「脇芽」として飛び出てきて成長していたものを、100均で買ってきた便利な鉢に植え付けて半年ほど経ちました。そろそろ安定してきたかな?という段階です。
この透け感はハオルチアならではですね。
ぷりっとツルンと。^^


 左から、長男、次男、三男。名前は・・・つけてません^^;
 右の三男は、以前「ものもの の機能紹介」でちらっと登場した超ミニのものです。

 それぞれ、2~3cmほどのサイズで、成長も全く分からず、ただポツンと存在しているだけですが、やっぱり“かわいい”ですよね。この透明感とプリッとしたみずみずしさは。

 屋内置きで、比較的日の光が届く場所(直日ではなく)、風の流れのある場所に置いてます。薄い日陰の場所や、デスク上などと持ち回りで毎週ローテーションしてみたり。

 成長が見られないので心配ですが、枯れる感じもないので大丈夫でしょう。秋口に少し涼しくなったら栄養あげて成長を促したいと思います。

 できれば、それぞれ5cmくらいには大きくなってほしいです。そして透明感も増しつつ全体にままあるく育ってくれるといいんですが、そう思い通りにはいかないですね。



 こちらの鉢ですが、100均で買ってきたもので、意外と便利なので紹介します。

 まず見た目ですが、曇りガラス風の半透けプラでできています。ハオルチア オブツーサの透明部分と良くマッチするかなと。
 そしてこの鉢、内側と外側が分離します。その分離後がこんな感じです。
 鉢受け皿が深い!
 


 最初ちょっとびっくりしたのと、使いにくいかなぁと思っていましたが、意外と便利でした。
 色々使ってみての利点は、

  • 当たり前ですが、水を入れすぎても受け皿になってくれ、かつ、余分な水を捨てやすい(持ち運び含め)
  • 抜いて横から見ると、土のどこまで湿っているか、乾いているかがわかる
  • 根のはり具合もよくわかる
  • 初期に土を水に浸したい時、この受け皿に半分ぐらい水を入れてドボンと浸けしばらく放置するだけでいい
  • 周りや外側が汚れにくい、汚れても外側だけ外して洗えばいい
  • 四角いから倒れにくいし周りとくっつけて置ける
 等です。


 ∴デスク上にちょこんと置いても問題が少ない&対処しやすい、何より見た目が良く植物眺めて癒される・・・。

 ただ、これで一個100円は高いといえば高い気もしますが。。。
 欲を言えば、デザインの合った小さい水差しか霧吹きが欲しくなりますね。

 癒しを求め、デスクに一つ、いかがでしょうか?^^


- PDS PIS 研究室 室長 -



2019年8月5日月曜日

今日の観葉植物:オリヅルランの植え替え

 前回オリヅルランの「ツインズ」を紹介しましたが、そちらは順調に根も生えて来て、下から覗くと成長具合がよくわかります。

 今回は、職場では少し大きめのオリヅルラン、根が土から上に出はじめてきてしまったので植え替えました。

 いきなり結果ですが、こちらが植え替え後(左のは前回のツインズ^^)。


< 植え替え 手順 >


 ざっくり手順を書いておきます。

 まず、元の状態は以下のように根っこが出てきてました。
 葉先も茶色くなってきてしまっているので、根が詰まっているのかなと。。。


 右の鉢は植え替え予定の一回り大きい鉢を準備しました。


 拡大しないとわかりにくいですが、2cmほど根が上がってます。


 続いて引っこ抜きます。
 前もって水を少なくしているのでスポっと楽に抜けます。


 ここで想定でした。思ったほど根が詰まっていなかったです。

 ちなみにオリヅルランの根はこんな感じに途中から白くぶっとくなっていて、ちょっとしたもやしの固くなった版の様になります。初めて見た時は虫の幼虫か何かと思ってびっくりしますね。

 あまり詰まってなかったので、下の方の根と土だけ、軽く落とします。

 もしびっしりしているようであれば半分くらいほぐして、弱っている根は切ってしまってから新しい鉢に植え替えた方が良いですかね。そのつもりでしたが意外と少なく。。。こんな感じで少しだけ落とすことにしました。


 次に植え替え先の準備です。
 鉢底にハイドロボールを薄く敷きました。なんでもいいと思います。赤玉でも炭でも砂利でも。


 次に、念のため赤玉を薄く敷いておきました。


 次は観葉植物の土を適当に入れて、真ん中をへこませておきます。
 量は根の多さや硬さ、落とした土の量でまちまちですが、根が来る想定で。


 引っこ抜いたオリヅルランを入れてみて、全体的なバランスや高さ、中心等を確認します。


 問題無ければ隙間に観葉植物の土を敷き詰めていきます。もともとの土が使えそうなら再利用もします。(←貧乏性^^;


 ここでたっぷり水を吸い込ませて、土がへこんだところに追加しての繰り返しで、全体的にまんべんなく土を敷き詰めます。可能ならバケツに鉢より少し低い辺りまで水を張って、ドボンと浸けておくのが手っ取り早いのですが、手元にないのでゆっくり上から水をあげ続けました。また、今回は土が砂利っぽいのとふかふかのと混ざっていて株の座りが悪かったので、かなり強めに土を押し込んでます。


 最後に赤玉を上に敷いて、


 赤玉にも水を吸い込ませて、終了です。
 真上から見た時に新芽が真上に伸びる角度になっていることを確認しました。


 最初の画像と同じですが、こんな感じになりました。
 少し土が多いのですが、鉢底の土を多くしてしまったのと、株の上の方まで新しい根が出始めていたため、しょうがなく山盛りにしました。。。水を上げるときに流れ落ちないように要注意ですね。


 オリヅルランの効能で職場の空気を少しでも浄化してくれると幸いです。^^


- PDS PIS 研究室 室長 -

2019年7月5日金曜日

今日の観葉植物:オリヅルラン(ツインズ)

 趣味な世界になってしまいますが。。。職場でも少し観葉植物を育てて置いてます。

 私がプチ園芸を始めるきっかけにもなった「オリヅルラン」。今は自宅で大量に増えて色々なパターンで活躍してもらっています。
 今週、職場の空気と雰囲気改善のために、“超絶チビオリヅルランツインズ”を新たにガラスの器に植え付けて準備しました。


 まずはこのまま職場のテーブルの上にでも置いて観賞用として癒しの源になってもらおうとおもいます。


 細かい内容を書くと、サイズは一株5cm幅くらいの物で、2mmくらい根が出始め、ランナーの先の方でぷらぷらと土を探してた彼らです。
 今この土は100均で買ってきた適当なハイドロボール。まずは根が安定するまでなるべくいじらずに見守る予定。その後、根がしっかりしてきて窮屈になるようであればちゃんとした土の鉢に植え替えます。

 オリヅルランは雪とか凍る温度や真夏の直射日光など極端な環境でもない限り勝手にどんどん育ってくれますし、小さくても枯れず、株分けも容易、ランナーも出てどんどん子株が増え、適当に水さえ上げてればそれなりに育つので生命力を強く感じますし、とても管理しやすく楽で良いですね。
 欠点は、根がもやしのように太く鉢いっぱいになって根詰まりしやすいのと、正直根のキモイ見た目な事くらいでしょうか(それが良いところという感性もありますね)。
 ほんとかどうかはわかりませんが、空気を浄化する能力がトップクラスだとか。そういう意味では職場や自室に置いておくのも良いですよね。
 風水的には、とがった葉、垂れ下がり系、白い花、白と緑の葉・波紋、このあたりが主な要素で、北から北東向き、鬼門あたりに他のトゲトゲ系植物の根元に配置すると良さそうです。

 これは私の実験談ですが、お風呂場の日の少しあたる出窓内(北向き)に、1年以上も置きっぱなしで放置してますが大丈夫です。極端に大きくなることもなく、また、枯れてしまうわけでもなく、文字通り「ほそぼそ」とずっと元気にツンツン頭でいてくれています。

 ほかにも植物がちらほらあるので気が向いたらご紹介記事でも書こうかと思います。

- PDS PIS 研究室 室長 -